イベント

【満員御礼】シビレバー#8「島根のエンジニアの働き方を知る」

8/22(火)夜、まつもとゆきひろ氏と働くRubyエンジニアと語る

定員に達成しましたので、抽選の上、来場いただく方にご連絡しました。多数のエントリーありがとうございました!(8/21追記)

エンジニアの移住が増える島根県。そこで働く魅力とリアルに迫る!

Ruby開発者のまつもとゆきひろさんが在住していたり、IT企業の開発拠点の立地が増えているなどで、地方ぐらしに関心あるエンジニアから注目を集める島根県。
最近では移住したエンジニアたちが横でつながり、勉強会やハッカソンをはじめ、釣りや自転車、マリンスポーツなどを通じたコミュニティ活動も充実してきています。
シビレバー#8は、OFF TOKYOしてストレスフリーに働きたいエンジニアの「楽園」ともいえる島根県に、実際に移住し働くRubyエンジニアと、IT企業の島根開発拠点を立ち上げコミュニティ活動のキーマンとなった方をゲストに招き、島根で働く魅力を語っていただきます!

移住の動機、移住のメリット・デメリット、移住で苦労したこと、今やっている仕事、仕事以外で楽しんでいることなど、島根に限らず「OFF TOKYOしたい」と考える皆さんに役立つリアルをお伝えします。

シビレバーの特別ゲスト

世良典子さん(Rubyエンジニア/ネットワーク応用通信研究所)
seranorikoRubyエンジニアで大阪からIターン。関西のIT企業に新卒入社するも、Rubyでもっとスキルアップをしたい、レベルの高い人と仕事がしたい!と強く思うようになり、まつもとゆきひろさんがいる島根への移住を決意。東京と島根で迷ったが、「島根を選んで正解だった」と話す理由、教えます。

山崎浩司さん(島根のエンジニアコミュニティに精通/イード)
yamasaki2015年に新設されたイード松江ブランチで責任者を務め、移住したエンジニアたちと横のつながりをもちながらコミュニティ活動を精力的に行う。遊びや勉強会など企業を超えた連携に尽力。現在は東京在住ながら、島根愛は変わらず、遠方からもコミュニティとの連携を続ける。

今回のシビレバーでは、「自然豊かなエリアで働きたい」「若手エンジニアが増えているエリアの実情を知りたい」など、少しでも地方で働くことに関心のある方の参加を募集。
複数人での飲み会がニガテだったり、アルコールNGな方でも、参加歓迎。”OFF TOKYOして働く”ことのリアルを知ってください。

申込みはこちらから

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前回のシビレバーでの様子

【イベント詳細】

# 日時:2017年8月22日(火)20:00~22:00
# 場所:渋谷界隈のBAR
(エントリーいただいた方には、個別にご連絡いたします)
# タイムテーブル(20:00~22:00)
20:00 乾杯
参加いただいたエンジニアの皆さんで、まずは乾杯
20:05~20:10 sibireとシビレバーの紹介
今回のイベント主旨を説明します
20:10~20:20 自己紹介
参加者の皆さんに自己紹介してもらいます
20:20~21:00 トークテーマ1:島根で働くエンジニアのリアル
島根に移住してエンジニアとして働くって?理想と現実を語ります
21:00~21:20 トークテーマ2:エンジニアのコミュニティ事情
OFF TOKYOしたときのキャリア形成や横とのつながりのつくり方を語ります
21:20~22:00 歓談&交流
せっかくなので仲良くなって帰ってください
# 定員
限定5名
# メニュー
ワインと軽食を用意します。

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# 参加費
無料
# 参加方法
以下のフォームから事前エントリーください。抽選の上、ご参加いただく方には8/20(日)にメールにてご連絡いたします。
(エントリー〆切:8/20(日) 12:00)

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# 当日の受付について
時間:19:50 からOPENします。

シビレバーに参加いただいた皆さんは、主催者はもちろん、メンバー同士もゆるやかにつながり、その後一緒に勉強会に参加したり、飲みに行ったりと、交流も続いているみたいです。
数年後の移住を検討している方も、今すぐ動きたい方も、お気軽にエントリーください。