学生向けイベント!10月24日、仙台で「エンジニアのキャリアの作り方」開催

異なるキャリアパスを描くエンジニア2名が、仕事のリアルを伝えます!

人事からは聞けないエンジニアのホンネとキャリアの話

キャリアについて考えている学生のみなさん!
「地元で働くってどんな感じ?」「キャリアプランってどうやって設計するの?」「最近エンジニアの需要が高まってるっていうけど、エンジニアの仕事って実際どうなの?」「文系からITの仕事に携わるには?」
こんな疑問を一度は抱いたことがあるのではないでしょうか。

そこで今回、異なるキャリアパスをもつ2名のエンジニアの先輩を招いたイベントを企画しました。

1人目のゲストは、東京で就業していた経験をもち、日系・外資の企業での経験をもつ桑島さん。
東京での働き方や、地元・仙台での働き方、そして日系企業と外資系企業の違いなど、すべてを経験してきたエンジニアの先輩から直接話を聞いていただけます。

そして2人目のゲストは、文系出身で留学経験がある兵藤さん。ITフィールドの語学力を生かした働き方を女性の観点からお話いただきます。

多様なキャリアをもったエンジニアの方から、直接話を聞けるチャンスです。
今回の会場となるシェアオフィス「URL」は、10月1日のオープン記念キャンペーン中なので、見学も兼ねて参加してみてはいかがでしょうか?
(キャンペーン詳細は本文末尾参照)

【ゲストプロフィール】
桑島 義行さん(CData Software Japan 技術担当ディレクター)

宮城県出身。大学卒業後、地元仙台でメーカー系SIerに就職。26歳で首都圏に転勤し、データ関連テクノロジーに精通したアーキテクトとして数多くのデータ活用案件に従事。米国本社のデータ連携コンポーネントベンダーであるCData Software Inc.の日本法人を仙台市に立ち上げることを知り、38歳で転職。現在は、生活の拠点を仙台に移し、日本法人での技術サイドを統括するとともに、個人では、コミュニティやセミナーなどで、企業で扱うデータをもっと簡単に利用できるような技術や具現化方法の紹介を行っている。
インタビュー記事はこちら

兵藤 朋代さん(CData Software Japan 合同会社 ビルドエンジニア)

高校時代オーストラリアのタスマニア島に留学。日本人どころかアジア人すらいない環境でどっぷり英語に浸りながら1年を過ごす。大学4年で姉妹校のあるアメリカへ再び留学。帰国後、ITとはまったく無縁だったがソフトウェアのマニュアル翻訳業に就く。結婚出産を経験しながらさまざまな業務に携わる機会に恵まれる。初めの会社を退職後は主婦業に転身し、4児の子育ての傍ら外国人に日本語を教えたり、近所の子供に英語を教えた。その後、CData Software Japan に入社。文系出身でありながら現在は日本語版ビルドの管理や、ソフトウェアコンテンツの翻訳・作成・整備を行なっている。

イベント詳細

日時:10月24日(木)18:30~20:30
場所:シェアオフィス「URL」(仙台駅徒歩4分)
住所:宮城県仙台市宮城野区榴岡4-1-8パルシティ仙台2F〔MAP
参加費:無料
定員:10名(先着順でご案内)
お問い合わせ:以下申込みフォームからお願いします
主催:株式会社アル・エル、シビレ株式会社

申し込みはこちら

シェアオフィスURL学生向けキャンペーン

・10月1日開始
・学生は登録することで利用無料(登録はイベント時にお申し出ください)
・利用時に必ずSNS発信することが条件(#URL#仙台#コワーキング)
・学生専用ルームもあり
*会員登録は10名限定

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