イベント情報

シビレバー#17全国を住み歩いたボクが、最後に「沖縄」を選んだ理由とは

移住エリアを決めきれず迷っている人、大歓迎!

たどり着いたのは、エンジニアにやさしい「南の島」だった

はいさーい!
青い海、青い空、そしてシーサー。1年を通して温かく、豊かな食や自然に恵まれた身近な南の島「沖縄」。
沖縄には今、ニアショアとしてIT企業がどんどん進出してきているほか、スタートアップカフェのような起業をサポートするインキュベーション施設やエンジニアが集うコミュニティスペースなども増えつつあります。場所を問わずに働くことができるエンジニアやデザイナーにとっては、恵まれた環境と言えるのではないでしょうか。

しかし、憧れの移住先として、よく語られる沖縄ですが、理想と現実のギャップに悩まされる事例もあるとか。

今回のゲストである鈴木孝之さんは、ノマドワーカーとして長野、富山、京都、高知など転々とし、全国での移住体験を経てリゾート地・沖縄に辿り着きました。現在はインターネットやIT、プログラミングが好きな人が集まるコンセプト型シェアハウス「ギークハウス沖縄」で暮らし、東京との二拠点で活動しています。

全国を渡り歩き、たどり着いた沖縄の地。各地を比較したときに、どんな暮らしができ、それぞれどんな特徴があったのでしょうか。そして、鈴木さんが最終的に沖縄にたどり着いた理由とは?

「OFF TOKYOしたいけど、どのエリアにしようか迷っている」という方は、ぜひ一度お会いしてお話を聞いてみてはいかがでしょうか。

■シビレバー特別ゲスト

鈴木 孝之さん

鈴木 孝之さん
1990年神奈川県生まれ。文系の学部を卒業後、2013年に東京のITベンチャー企業にシステムエンジニアとして入社し、プログラミングを習得。その後、株式会社フルスピードにwebエンジニアとして入社。フルスピードでは、大規模な広告配信サービスの管理画面開発を担当し、サーバサイド(php)からフロントエンド(JavaScript)まで幅広い開発に従事。2017年11月に沖縄で起業し、株式会社Re:Buildを設立。東京の企業からの開発案件を請けつつ、自社Webサービスを開発中。

現在、プログラミングの講師も務めている鈴木さんですが、プログラミングを始めたのは、意外にも社会人になってから。
技術を身につけながら働く方法についても教えてもらいます。

【イベント詳細】

# 日時:2018年3月20日(火)20:00~22:00
# 場所:渋谷のBAR
*来場いただく方に個別にご連絡します
# 会費:3500円(ワインと食事を用意します。今後のイベントについてもご案内します)
※当日会場にてお支払いいただきます。
# 定員:5名
タイムテーブル(20:00~22:00)
20:00 オープニング
参加いただいた皆さんで、まずは乾杯
20:05~20:10 sibireとシビレバーの紹介
今回のイベント主旨を説明します
20:10~20:30 自己紹介
参加者の皆さんに自己紹介してもらいます
20:30~20:50 「全国を住み歩いたボクが、最後に「沖縄」を選んだ理由とは」
鈴木 孝之さんに全国での体験談など話してもらいます
20:50~22:00 歓談&交流
せっかくなので仲良くなって帰ってください
# 参加方法
以下のフォームから事前エントリーください。抽選の上、ご参加いただく方には3/16(金) にメールにてご連絡いたします。
(エントリー〆切:3/16(金) 12:00)

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