初のオンラインシビレバー開催終了!全国から参戦

オンラインあるある、早く言っちゃって!

全国から参加者あり!「オンラインあるある」を語った

今、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、働き方やイベントの在り方が大きく変わってきています。

毎月開催しているシビレバーも、ふだんは都内のバーにて夜な夜なOFF TOKYOを語ってきましたが、今回初めてオンラインで開催しました。
仕事終わり、自宅から参加される方や、お店からつなぐ方など、それぞれの方法で参加いただきました。

“オンラインあるある、早く言いたい!”全員「あるある~」を連発

オンラインシビレバーは、3月24日の20:00OPEN!
いつものシビレバーと同様、趣旨などを説明したのちそれぞれが用意したドリンクで、乾杯!

まずは自己紹介から始めます。

初のオンラインシビレバーで、全国から参加者がありました。
宮城県、和歌山県、奈良県、高知県、大阪府・・と、異なる場所から同じイベントにアクセスして、コミュニケーションが取れるのは、オンラインイベントならではです。

今回、遊び心を盛り込んだ取り組みとして、なにか質問を投げかけた際に、「YES」のときは画面に残り、「NO」のときは画面から消える(物理的に)・・というルールを作ってみました。

オンラインだから全部デジタルで、とか、ツールを使って、というのではないルールが新鮮で、かくれんぼのような感覚で盛り上がっていました!

みんなも共感?オンラインあるある

皆さんから出たオンラインあるあるは、

「起きて5秒で会議に出席!」
「なんかいい声だなーと思ったら、風呂から会議していた」
「子どもが会議に乱入しがち」
「救急車の音、どこから聞こえてるのか問題」

などなど、ユニークなものがたくさん上がってきました。
さらにオンライン会議を円滑に進めるハックとして、

「背景画像を変える」
「PC、スマホ、タブレットなどの見た目を理解して切り替える」
「会の目的をしっかり決めておく」

などが挙げられました。
エンジニアやディレクター、クリエイターなど、さまざまな職種の方が参加した今回、オンラインでのコミュニケーションの取り方など、発見があったようです。

参加された方からは、
「全員巻き込んでのトークになるので、初対面同士の場合はむしろオンラインの方がいいのではないかと感じました!」
「弊社でも今回のことはナレッジシェアしようと思ってます!」
「全国各地の人たちとお話ができるのはとても楽しく、今後リアルに繋がる楽しいイベントができたら面白いと思いました」
などの声が聞かれました。

参加いただいた皆さま、ありがとうございました!

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