そこには情緒と文化、そして技術がある。北九州で開発する“ちょっとイイ理由”

福岡じゃなく、ここはあえての「北九州」

数値で見る「北九州」の良さ

とはいえ北九州という街は、数値的にみるとどれだけの優位性があるのか?
ここでは3つの数字から、北九州の魅力を紐解きます。

24.4分(平均通勤時間)

img9

これは北九州市民の平均的な通勤時間。
東京の平均的な通勤時間は片道41.3分と比較すると、かなりゆとりのもてる生活が送れることがわかります。
鉄道、バス、モノレールなどの公共交通機関が充実しているので、必ずしもマイカーがなくても、通勤・通学には困りません。
(総務省 平成25年「住宅・土地統計調査」より)

16往復(羽田―北九州の往復便)

airplane

羽田と北九州の往復便数は、1日16往復。東京へ90分、名古屋へは75分で到着します。九州で唯一、24時間運用可能な「海上航空」で、中国、韓国への国際旅客の定期便も就航が始まりました。
東京や名古屋へ日帰り出張する人も多いとか。
北九州市内と空港を結ぶ、アクセスバスも早朝から深夜まで運行しています。

物価の安さ第1位(都道府県庁所在地&政令市)

img0

物価の全国平均を100としたとき、東京都区部で105.9、横浜市で106.0に対し、北九州市は96.6と群を抜いて低い値となっています。
この数値は、都道府県庁所在地および政令指定都市でもっとも安い値だとか。
都市型の生活も実現しつつ、出費が減らせる。これはかなりおトクな暮らしが実現できそうです。

2月18日(土)北九州に立地するIT企業が、有楽町に大集合!
イベント参加者募集します。(イベント詳細はこちらから)

banner

エンジニアの東京にこだわらない働き方を支援 サービスに申し込む